つれづれ
更新日 2018/12/21

【レシピ:低温調理】「照り焼きチキン」低温調理で中まで味がしみ込んで、お肉もしっとりやわらか~!

皆さんこんにちは、営業部の久田です


今月の「つれづれ」では、発酵食を使ったパーティーメニューをご紹介してきましたが、
第2弾は「低温調理!!」

ヨーグルティアを使って、Xmasの定番「照り焼きチキン」を作ってみたいと思います♪

お店のような照り照りなチキンができるでしょうか?




「照り焼きチキン」の作り方

<材料>

・鶏もも骨付き肉 1本

☆醤油麹 大さじ2

☆酒 大さじ1

☆砂糖 大さじ1



照り焼きチキンの材料
<作り方>

① 鶏もも骨付き肉は所々にフォークで穴を開けます

② ビニール袋に①の鶏もも骨付き肉、☆の調味料を入れ、空気を抜きながら口を縛ります

③ ②をジップ付き袋に入れ、内容器に入れます

④ ③にかぶるくらいの熱湯を入れ、内ふたをはめ、取っ手ふたをしっかり閉めた後、
  本体に入れて外ふたをします

⑤ 温度を70℃、タイマーを3時間にセットして、スタートボタンを押します

⑥ ⑤をタレごとフライパンに入れ、たれを回しかけながら、照り焼きにして完成です!!
フライパンで照り焼きにする

照り焼きチキン

形は不格好ですが、いいツヤと照りが出ました!!
お肉も低温調理でじっくり加熱しているのでしっとり柔らか、中まで味がしみ込んでいます

お肉と調味料を袋に入れたら、あとはヨーグルティアにお任せなので、とっても簡単♪

フライドチキンも美味しくて大好きなのですが、たまには照り焼きチキンもいいかも♡
一度お試しください

<お願い>
☑ 一度に大量の具材を入れると、中まで熱が通りにくいことがあります
  
☑ 食べる前に中まで熱が通っているか確認してからお召し上がりください



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