発酵食レシピ|ハルの発酵食日記
更新日 2018/06/29

【レシピ:低温調理】「梅しそサラダチキン」梅のさっぱりとした酸味とふんわり香るしその風味は、これからの暑い夏にピッタリ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

久々の登場、我が家の長男坊です(^ ^)

早いものでもう6年生になりました☆
そうちゃん
彼が1年生の頃にブログを始めたので、あれからもう5年。

小さい頃はしょっちゅう風邪を引いたり熱を出して病院にお世話になっていましたが、今では「最近風邪ひいたのいつだっけ???」と思い出せない程の健康優良児に成長しました((o(^∇^)o))

「これぞまさしく発酵食の効果‼️」

人生の約半分を発酵食と共に生きている長男坊の成長を振り返り、改めて発酵食の凄さを実感するのでした(o^^o)


さて本日は、手作りサラダチキンのアレンジバージョン「梅しそサラダチキン」をご紹介します☆

前々回は旨味たっぷり塩味の「塩麹サラダチキン」をご紹介しましたが、今回は、しその香りとさっぱりとした酸味がクセになる「梅しそ味」!!

何を隠そう、我が家ではこの「梅しそサラダチキン」が一番人気(^ー^)

食べたら分かる美味しさにリピート間違いなしの一品です(^_−)−☆


では材料からご紹介します(^^)

「梅しそサラダチキン」の作り方

<材料>

・ゆかりのふりかけ            大1
・酢                             大1
・片栗粉                         大1
ゆかり、酢、片栗粉
<作り方>

① 鶏むね肉に横に包丁を入れて2枚にスライスします

② フォークでブスブス刺します

鶏肉をフォークで刺す

③ ゆかりを両面にまんべんなく振りかけます

鶏肉にゆかりをかける

④片栗粉を両面に振りかけます

片栗粉をかける

⑤酢を振りかけます

酢をかける

⑥鶏胸肉を1枚ずつ保存袋に入れて空気を抜き封をします

保存袋に鶏肉を入れる

⑦ヨーグルティアの内容器に入れて熱湯を注ぎます (浮いてくるので重石をします)

内容器に入れる

⑧設定温度70度、時間1時間にセットしてスタート

ヨーグルティアS

出来上がり♫

梅しそサラダチキンの完成
しっかっり中まで火が通っています(^_^)v

鶏肉は中までしっかりと火を通さないと食中毒の危険性もあるので、切り口が白くなるまでしっかりと火を通しましょうd(^_^o)

この方法でつくったサラダチキンは、市販のサラダチキンに比べると驚くほどしっとりとしていて柔らかいんです(*≧∀≦*)

暑くて食欲の出ない時や、さっぱりしたものが食べたい時に、我が家ではこの「梅しそサラダチキン」が大活躍してます(^_^)v

梅のさっぱりとした酸味とふんわり香るしその風味は、これからの暑い夏にピッタですよ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

夏の暑さに負けずに、きちんと食べて楽しくダイエットに励みましょうp(^_^)q
梅しそサラダチキンを盛り付け

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